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【ホンダF1】スーパーアグリにシャシー供給へ

PMA 1/43 スーパーアグリF1 2007 ショーカー『Rising Sun』/A.デビッドソン

25日に実施されたホンダのF1日本GP直前会見で、和田康裕Honda Racing F1 Team会長(兼ホンダ・モータースポーツ部長)は、スーパーアグリF1にシャシーを供給する考えを明らかにした。

08年からのカスタマーシャシー供給解禁について和田会長は、「(各メーカーが)1チームに対して共通シャシーを供給できる、という流れで進んでいます。ですから我々に関していえば、亜久里さんのチームに供給する前提で考えています」とコメント。

今季、物議を醸したシャシー流用問題だが、来季からは大手を振って(?)スーパーアグリへのシャシー供給が可能になる。

最後に、マクラーレンのスパイ騒動に関してニック・フライ(HRF1・CEO)がひとこと。「これから人材を補強する際には、その人物のアタマがクリアになっていることを確認する必要があるね」(笑)。

そして、「マクラーレンがレースを戦う権利まで剥奪されなかったことは、このスポーツのためによかったと思う」とも話した。




(引用 livedoorニュース)


マツダ、東京モーターショー出展車を発表 目玉は「ハイブリッド水素」

松田龍平/プルコギ-THE焼肉MOVIE-
 マツダは2日、今月24日から開かれる東京モーターショーの出展概要を発表した。目玉はスポーツタイプのコンセプトカー「大気」=写真=と新型の水素自動車「プレマシー ハイドロジェンREハイブリッド」。いずれも“未来形”のスポーツカーと環境対応車で、ショーでは話題を呼びそうだ。

 コンセプトカーは「空気の流れが目に見える」(マツダ)ような機能美を追求。羽衣が風にたなびく様子をイメージし、空気抵抗を受けにくいデザインとした。具体的な商品化の計画はないものの、2010年以降に導入予定の次世代ロータリーエンジンを搭載しており、将来のマツダのスポーツカーの形を示すクルマとなっている。

 一方、新型水素自動車はマツダのミニバン「プレマシー」がベース。水素を直接燃焼させる「水素ロータリーエンジン」に加えて、電気モーターも動力源とするハイブリッド車に仕上げた。従来の水素カーから走行可能距離や加速性能を大幅に向上しており、来年度にもリース販売を開始する予定だ。

 マツダは、各社が開発中で同じ水素を燃料とする燃料電池ではなく、「コストや実現性を考慮して」(開発担当者)、水素エンジンに注力している。昨年からはスポーツカー「RX-8」をベースにした水素カーをリース販売している。
(引用 yahooニュース)


【トレビアン】2100円で飲み放題&食べ放題の映画館!

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スピルバーグが大絶賛していることで大きな話題を呼んでいる『ディスタービア』。劇中に『iPod』や『YouTube』、『Xbox 360』などが登場することで若者の興味をわしづかみしているこの作品だが、微笑みの国・タイではこの映画をVIP席で観たいという若者が多くいることがわかった。

タイ・ワールドトレードセンターの最上階にあるシネマコンプレックスのスタッフによると、『ディスタービア』は公開前だというのに、多くの問い合わせが殺到しているとのこと。タイ人の映画好きによれば、『ディスタービア』をVIP席で観るのを楽しみにしているカップルが多いのだという(とはいえ、公開は来年の4月だ)。

VIP席とは、通常よりも高額を支払って映画チケットを購入することで、リッチな気分で映画を楽しめるというもの。飛行機のファーストクラスのような席で映画を鑑賞できることから、別名・ファーストクラスシートと呼ばれており、寿司やケーキ、お菓子、アルコール、ソフトドリンクなどが食べ放題飲み放題で、価格は2100円。通常420円の映画チケットを考えると、どれだけ高額なチケットなのかがわかる。ちなみに、タイのオレンジジュースが約45円、コカコーラや豚煮込みご飯が約60円であることから、映画自体が贅沢な楽しみということになる。

それらVIP席で公開される映画は人気映画のみになるため、『ディスタービア』がVIP席で公開されるかどうか、タイ人の映画ファンたちは興味津々...

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(引用 livedoorニュース)


「車イスマラソン」を支えるボランティア 兵庫県

ネオン&LEDピクチャーフレーム(Legendary Crossroad)
兵庫県篠山市で毎年行われる、3月第一日曜日の「ABCマラソン」と、9月最終の日曜日の「車イスマラソン」は、地元の年間行事としてすっかり定着した。どういうわけか、車イスマラソンの日は雨降りが多い。しかし、そんな悪天候をものともせずに健闘するアスリートたちには、いつも勇気づけられる。当日は、会場に通じる道路には交通規制が敷かれ、信号機ごとに係員が待機して車の誘導にあたっている。

私が住むところは、マラソンコースから反対側になる。そのため、レースを観戦するためには、その交通規制をくぐりぬけないと行けないのだ。しかし、市内とはいえ、あまり知らない土地で「特等席」を見つけることは並大抵のことではない。せっかく車で駆けつけても、マラソンコースに近づけなければ元も子もないからだ。

今年は、携帯での撮影目的も兼ねて、お昼前に家を出た。しかし、レースの開始時間を間違えたのか、信号機ごとに係員がいるものの、交通規制の立て看板はなく、いつもと変わらぬ田園風景だった。ABCマラソンがお昼ごろのスタートなので、それと混同していたようだ。

それでも、あきらめきれずにスタート地点になる市街地へと向かった。すると、場所案内の立て看板を回収する軽トラックと出会った。また、市街地へ通じる信号機でも係員の姿。そして、大会拠点のグラウンドではテントの撤去作業が進んでいた。いずれも、小雨降るなかでの作業だった。しかし、みんな笑顔で作業をしていた...

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(引用 yahooニュース)


【スーパーアグリF1】来期ドライバー未定

佐藤琢磨 ドライバーズキャップ 2007

25日に実施されたホンダのF1日本GP直前会見で、鈴木亜久里SAF1代表は、来季のドライバーラインアップについて訊ねられた際、現在のレギュラー2人(佐藤琢磨とアンソニー・デビッドソン)の続投について断言は避けた。

両者との関係が良好であることは認めたものの、スポンサー事情が厳しいだけに、能力だけでドライバーを決定できない現状が垣間見える。『来年もこの2人でいきたいんだけど、今はまだ完全には決められない……』というのが、亜久里代表の率直な心情ではないだろうか。




(引用 livedoorニュース)


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