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三菱自、「ランエボ」を6年ぶりに全面改良

クレモンティーヌ/CLE
 三菱自動車は1日、スポーツタイプの4輪駆動セダン「ランサー エボリューションX」を6年ぶりに全面改良し発売した。先に投入した「ギャランフォルティス(海外名ランサー)」と共通の新しい車台を使用。また新開発したクラッチ操作不要の手動変速機(MT)を同社で初搭載するなど「走り」と「環境・安全性能」を両立する技術を盛り込んだ。価格は約299万―375万円。国内で07年10月―08年3月に4000台の販売を目指す。

 同車は92年に初代を発売、ラリーでも活躍するなど「走りの限界性能に挑戦してきた世界に誇るフラッグシップカー」(益子修社長)。今回は4代目で、新開発2000ccターボエンジンでの走りに加え、車両運動統合制御システムで一般ドライバーでも安心して運転できるように工夫した。




三菱自動車(株) - Yahoo!企業情報 - Yahoo!ファイナンス

(引用 yahooニュース)


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