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中古車:割引率なら輸入車>韓国車(上)

【質みなみ】K◆THE AMERICAN ミンクコート セミロング・中古/質屋出店
 韓国車の代わりに輸入車を中古で購入しようとする人が増えている。しかし、同じクラスの国産車に比べて値段的にはどうなのか、また新車に比べて割引率はどうなのか、などの情報が少ないため、購入をためらっている人が少なくない。 輸入中古車の割引率は、国産中古車に比べるとむしろ高い方だ。なぜなら、輸入車を新車で買うときは、プレミアム的な要素が強いため、値段が非常に高くなるが、ひとまず中古車になってしまうと、こうした要素がかなりの部分で解消されてしまうためだ。また最近では、輸入業者が新車の値段そのものを引き下げたり、自動車の取得税や登録税を代わりに支払ってくれたりと、事実上の値下げ措置に踏み切るケースが増えていることから、中古車の値下げも加速化されている。 これにより、3年たった輸入中古車は、新車の半額以下の値段で購入できる。一方、国産車の場合は、3年たった中古車でも、新車の50%以上の値札が付けられる。 ソウル・オートギャラリー自動車売買事業組合のキム・ジンハン部長は「1年に約2万キロ走った輸入中古車を、新車より20−30%安く買うのが経済的だ。新車に比べて性能はほとんど変わらないため、コストパフォーマンス(費用対効果)が非常に高い」と話す。■中古になると値段が高くなる車   輸入中古車業界によると、2003年から輸入中古車販売が20−30%ずつ増えているという。また、中低価格ブランドに至るまで実にさまざまな価格帯の車が販売されており、選択の幅も大きく広がっている...

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(引用 livedoorニュース)


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