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究極ピカピカ!“磨き屋”の技知って 燕三条駅に乗用車を展示

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 県央地域の高度な研磨技術をPRしようと、三条地域振興局などは28日、JR燕三条駅の構内に、地元業者が鏡面のようにボディーを研磨した乗用車を展示した。ピカピカに磨かれた車の前には早速、人だかりができるほどの人気で、同局は「県内外の乗降客に県央が誇る研磨技術の高さを感じ取ってほしい」と期待を寄せている。

 JR燕三条駅2階コンコースの改札口付近に展示されたのは「スバルR1」。

 今年1月から2月まで、都内の国立科学博物館で開催された経済産業省・文部科学省主催の「ものづくり展」で展示された同車を、自動車メーカーが「(携帯音楽プレーヤーの)iPodのように光らせてはどうか」と提案。燕市内の研磨業者らで作る「磨き屋シンジケート」が請け負い、国立科学博物館から無償で借り受けたスバルR1を、にいがた県央マイスターら9人の“職人”が4日間かけて、ボディー全体を磨き上げた。

 地元の研磨業者は通常、マグカップや銅鍋など主に“小物”を扱うが、今回はスバルR1のボディーの塗装をはがし、研磨作業に着手。初めての試みとあって、三条地域振興局によると、「ボディーが光りにくい材質で、ピカピカにするのに技術的に苦労した」という。

 スバルR1は燕市の磨き屋一番館に展示していたもので、JR燕三条駅構内での展示は1カ月間を予定。にいがた県央マイスター製品の銅鍋や花瓶、のみ、かんな、ゴルフクラブも展示している...

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(引用 yahooニュース)


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