スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新車の選び方…小文字の“aクラス”

【送料無料】【一番安い】【売れてます】レクサス 3Pソファ【送料無料】 【超特価】 ゆった...

スズキ『セルボ』のデザインを見ると、サイズに制約のある軽自動車で「限界まで立体造形をしたな」と感じさせてくれる。たとえばヘッドランプの後退角。

エンジンや補記類、サスペンションなど、限られたエンジンルームのレイアウトを工夫し、製造工程や冶具さえも見直し、メンテナンス性も犠牲することなく成立させている。

しかもこの後退角は、そのヘッドランプのサイズ、クロームを配したしっかりとしたグリルとあいまって、フロントボンネット全体を「顔」として認識させ、軽とは思わせないほど堂々とした面構えを見せる。

またサイドのキャラクターラインとその上のショルダーラインの張り出し。リアハッチバックのプランビュー(平面図)でのRの張り、それを強調するリアランプとリアウィンドウのRの付け方も見事だ。これらは、今までの軽ではなかったほどの質感の高さだ。

そして驚くべきは、この立体感、たたずまいで、設計の元となった『アルト』から、居住性を一切犠牲にしなかったことだ。これはあらかじめ、設計のハードポイントを押さえ、その上でスタイリングしたことによる。

さらに良く見ると、フロントグリル下端のラインはグリルサイドから、ボンネット、Aピラー、ルーフへ流れ、リアウィンドウサイドから下辺を通って逆サイド、ルーフ、Aピラー、ボンネット、グリルへ流れるというように、一つの線が長く続きしかも閉じている。これはマイバッハやレクサスなどの高級車にも使われる手法だ...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。