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東京株式市場・大引け=小反発、マド埋め後の一服感で伸び悩む

TRUST/トラスト エアクリーナー グレーサーエアインクスGT トヨタ TY-9GT
日経平均 日経平均先物9月限 
終値 16301.39 52.42 終値 16310 70
寄り付き 16429.01 寄り付き 16500
高値/安値 16263.95─16504.72 高値/安値 16260─16520
出来高(万株) 147122 出来高(単位) 80145
 [東京 27日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は小反発。先週末の米国株式の上昇を受けて、朝方は買いが先行して始まった。寄り付き直後に前日終値比で200円を越す大幅な上昇となったが、その後は8月16日にあけた「マド」を埋めたことで一服感が広がり上値が重くなった。後場に入って為替がやや円高基調に振れたこともあり、伸び幅を縮小して大引けた。
 東証1部騰落数は、値上がり924銘柄、値下がり674銘柄、変わらずが124銘柄。
 きょうの市場は朝方は買われたものの、企業決算などの材料に乏しい中、終始様子見ムードが支配。後場に入り、先物にまとまった売りが出るなど仕掛け的な動きがあったことや、為替がやや円高に振れたことなどを受けて、日経平均は1万6200円台まで水準を下げた。
 安倍内閣改造への関心も低く、主要閣僚の名前が報道されてもほとんど反応しなかった。「安倍内閣の閣僚名簿をみたいというムードもあるが、公共投資期待などがない中で、閣僚や自民党役員人事に対する期待はそう強くない...

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(引用 yahooニュース)


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