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GPライダーのチェカがPP…鈴鹿8耐トップ10トライアル

シュティッヒ パサージュ V5【Stich】PASSAGE V5 【タイヤ】215/45-17&【ホイール】7.0J×...
 ◆オートバイ 第30回鈴鹿8時間耐久ロードレース トップ10トライアル(28日、三重・鈴鹿サーキット 1周=5・821キロ 観衆4万1000人) 前日の計時予選上位10台20人によるタイムトライアル方式の公式予選「トップ10トライアル」を行い、今大会の参加者中唯一のGPフル参戦ライダーで鈴鹿8耐初参戦のカルロス・チェカ(34)=スペイン、チームHRC33号車=が2分7秒587でポールポジションを獲得した。ヤマハレーシング21号車の中須賀克行が2位、ヨシムラスズキ34号車の加賀山就臣が3位だった。
写真はコチラ

 チェカが鈴鹿サーキットのレースを走るのは2003年4月のモトGP開幕戦日本グランプリ以来。8耐独特のレーススタイルが「なかなか飲み込めなくて少し苦労した」とは言うが、予選のタイムアタックでは滑らかな走りでマシンの力を最大限に生かし、さすがのGPライダーの貫録を見せつけた。29日午前11時30分に決勝がスタート、午後7時30分にゴールする。

 この日午前中には600ccバイクで争う鈴鹿4時間耐久レース決勝が行われ、岩谷圭太&谷雄太組(ホンダCBR600RR)が98周を4時間1分34秒595で走り優勝した。

  

 カルロス・チェカ「バイク、タイヤ、暑さ、乗り方、このレースがどんなものか理解するのに手間がかかったけど、(コンビを組む)岡田さんのサポートがあってスムーズに進んだと思う...

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(引用 yahooニュース)


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