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[長崎保険金殺人]三男殺害の75歳父親、直前に偽装工作?

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 長崎県大村市で三男(当時26歳)に約1億数千万円の生命保険金をかけて殺害したとして逮捕された元保護司、佐々木繁一容疑者(75)=同市東大村2=が事件直前、近所の知人男性に「(自分がやっている)金融業を三男に継がせたい」と話していたことが分かった。繁一容疑者はそのころ、知り合いの男性に、三男で元新聞販売所従業員の政治(せいじ)さん殺害を依頼し、断られていた。県警大村署捜査本部は殺害計画をさとられないよう偽装を図ったとみて追及している。 また、繁一容疑者が受け取った保険金の一部は、殺人容疑で逮捕された学生寮従業員、内田勝子(62)と青果行商、大平弘海(73)の両容疑者にも渡っており、県警は3容疑者が保険会社から生命保険金をだまし取ったとする詐欺容疑でも捜査している。繁一容疑者が多額の借金を抱えていたとの情報もあり、動機との関連を調べている。 近所の人などによると、繁一容疑者は事件当時、1人で金融業を営み、利率は年3割だったというが、トラブルなどはなかったという。高級外車に所有し、特に金に困った様子もなかった。84年5月から昨年9月までは保護司をしていた。大村市を中心に、事件を起こした少年らを指導して社会復帰を手助けしたり、地域の防犯活動にも参加してきたという。 政治さんは、大村市内の新聞販売所のアルバイトをしていた繁一容疑者のつてで販売所従業員としてアパートに住み込み働いていたが、事件の約2カ月前に辞め、繁一容疑者と同居していたという...

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(引用 livedoorニュース)


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