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<都市対抗野球>32代表そろう NTT信越クも名乗り

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070709-00000061-mai-spo
 第78回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)は9日、北信越代表決定戦で長野市・NTT信越クラブが3年ぶり18回目の出場を決め、32代表が出そろった。大会は8月24日に東京ドームで開幕、12日間にわたって行われる。組み合わせ抽選会は今月21日午後1時半、東京都新宿区西新宿の新宿明治安田生命ホールで行われる。
 東北勢として初めて黒獅子旗を手にした前年覇者のTDK(にかほ市)は、45年ぶりとなる大会連覇を目指す。
 前回1チーム(京田辺市・ニチダイ)だった初出場は、▽岩手21赤べこ野球軍団(矢巾町)▽セガサミー(東京都)▽熊本ゴールデンラークス(熊本市)の3チームに増えた。いずれも2年目のドーム挑戦での快挙。岩手21赤べこ野球軍団と熊本ゴールデンラークスはともに劇的なサヨナラ勝ちで予選を突破した。
 連続出場は昨年と同じく20チーム。最多連続出場はさいたま市・日本通運と京都市・日本新薬の7年連続。川崎市・東芝など3チームが5年連続で続き、最多出場は大阪市・日本生命の49回。復活出場は9チーム。都市対抗最多8回の優勝を誇る横浜市・新日本石油ENEOSは4年ぶりに代表切符を手にした。
 2年ぶり出場のJFE西日本はNKK(福山市)と川崎製鉄水島(倉敷市)の統合に伴い、03年に発足した。同年と05年は福山市として出場したが、福山と水島が地理的に近いことなどから、特例として福山市・倉敷市代表となることが認められ、今回が両市代表として初の出場となる...

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明治安田生命ホール明治安田生命ホールは明治安田生命保険が運営するホール。かつては新宿に安田生命ホール、名古屋・福岡に明治生命ホールがあった。東京都新宿区にあるホール。1961年(昭和36年)に開場。新宿駅から徒歩1~2分。西口地下道を経由すると雨の日でも濡れずに
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