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フェラーリ勢復調の兆し/F1

京商 1/64 スーパーアグリF1チーム SA05 2006ヨーロッパGP/F.モンタニー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070630-00000000-nks_fl-moto
<F1:フランスGP>◇フリー走行◇29日◇マニクール・サーキット◇1周4・411キロ
 フェラーリのフェリペ・マッサが、午後の2回目のアタックで1分15秒453のトップタイムをマークした。午前の1回目ではライコネンがトップに立っており、フェラーリ勢が復調の兆しを見せた。
 総合ポイント首位の新人ハミルトン(マクラーレン)は、1回目の走行中にエンジンが止まるトラブルに見舞われた。この回が6位、2回目も4位にとどまった。
 スーパーアグリの佐藤琢磨は20位。第7戦米国GPでの制裁により、決勝は予選順位からの10グリッド降格が決まっている。

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