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<F1・フランスGP予選>マッサPP。アロンソはトラブルで10番手

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 6月30日のF1グランプリ第8戦フランスGP予選は、フェリペ・マッサ(フェラーリ)がポール・ポジション(PP)を獲得。3戦続いたマクラーレン勢のPPを止めた。フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)はギアボックスの故障で10番手に終わった。

 2番手にはルイス・ハミルトン(マクラーレン)。次週の母国・英国GPを前に、現在10ポイントあるアロンソとの差を広げるチャンスをつかんだ。

 アロンソはマシン・セッティングのミスでPP争いできず、10番手に終わった。アロンソはQ3で最初に大きな異常を検知し、タイムアタックできないままガレージに戻らざるをえなかった。車体に故障が見つかりすぐ、考えていたより深刻だとわかった。アロンソは残り5分でマシンを降り、全くPP争いに絡めずに終わった。

 午前のフリー走行で、アロンソはブレーキシステムにトラブルを抱え、3分しか走れなかった。このブレーキプレッシャーセンサーの故障の修理に約1時間を要した。

 いずれにせよ、天気予報は雨。アロンソは雨のレースになにより自信がある。もし雨中のレースなら、追い上げられる。雨でなければ、5位か6位で終わるだろう。

 マッサは通算7度目、今季5度目のPP。スペインGP以来のPP獲得で、マクラーレンの連続PPを3戦で止めた(モナコGPはアロンソ。カナダ、米国GPはハミルトン)。1列目をハミルトンと分け合う。

 2列目はハミルトンと26ポイント差でドライバーズポイント4位にいるキミ・ライコネン(フェラーリ)と、カナダGPでの大事故から奇跡的に復帰したロバート・クビサ(BMWザウバー)...

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(引用 livedoorニュース)


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