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続々音楽レーベル 日産、スタバ、ネスレ…

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 ■異色コラボで相乗効果

 自動車やコーヒーメーカーなど、音楽とは一見畑違いの会社が最近、続々と「レーベル」を立ち上げている。CMごとにレコード会社とタイアップするような一般的なケースとは違い、「音楽に力を入れている」というスタンスを明確にして、新たな顧客の獲得や自社ブランドの魅力を高めることなどが狙いだ。

 日産自動車は、ワーナーミュージック・ジャパンと共同で音楽レーベル「Cube Loves Music」を発足。第1弾として今年1月から、絢香×コブクロの曲「WINDING ROAD」を、日産「キューブ」のCMで流した。

 キューブは団塊ジュニア世代がターゲット。若い層に、よりPRするために音楽に着目した。「自分たちが乗っている車のレーベルから、こんないい曲が出てきたっていう気持ちを持ってもらったり、それをトレンドとして受け入れてもらって、キューブの魅力を発信してくれたら」(同社広報)。狙いは当たり、CMデータバンクのCM好感度作品別ランキング2月度で1位に。車の購入者から「誇りに思う」と反響も寄せられた。現在は第2弾「ナナムジカ×のだめオーケストラ」の曲がオンエア中だ。

 一方、音楽事業を柱に据えようとする会社もある。「カフェ&ミュージック」をコンセプトにするスターバックスだ。同社は米コンコード・ミュージック・グループとともに独自の音楽レーベル「ヒア・ミュージック」を設立...

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(引用 yahooニュース)


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