スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

06年中国の中古車市場成長率、新車抜く

アクティブSUMMERでいこう!!ダイハツ エッセカスタム 未使用車 CDつき《視線クギづけ☆》...
 ■双日が10年に200店舗

 ■伊藤忠や住商も中古販売に参入へ

 中国商務省によると、中国の2006年の中古車販売台数が前年比31・5%増の190万台と新車販売の伸び率を上回る成長となった。こうした成長性に目を付け、双日は、中古車販売合弁を通じて、フランチャイズ(FC)店舗などを10年に現在の約3倍の200店舗体制に増強する。地元の新車ディーラーや上海周辺の華東地域の自動車用品サービス会社の買収も検討している。中国政府は、追加の中古車流通整備策の検討で、国民のマイカー取得を後押しする方針。住友商事や伊藤忠商事も資本参加した現地ディーラーを通じて中古車の成長市場を取り込む作戦だ。

 ≪大手商社が自動車販売に触手≫

 双日は、現地の合弁会社「北京泰智諮詢」を通じて、日米欧韓の中古自動車を販売。現在直営4店とFCなど60件を契約済みで、10年をめどに200店舗に拡充する。また、北京、上海、広州で地元の新車ディーラーへの資本参加を検討しているほか、洗車、修理、カー用品販売など総合自動車サービス会社への資本参加でも基本合意しており、アフターサービスを充実させる考え。

 直営1号店は06年4月に北京市内で営業を開始。売り上げ規模を年内に現在の約3倍の300台を目指す。今後は主要都市でオークションなども乗り出す計画だ。

 双日は05年、日本の中古車買取り・販売大手、アップルオートネットワークと現地の中古車販売会社の北京亜飛汽車連鎖総店と合弁会社を設立し、中古車販売に乗り出した...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。