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横浜・赤レンガ倉庫で「エコカーワールド2007」

2枚組東芝EMI 松任谷由実/neue musik:YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1
 □公害吐かず… 気を吐く伏兵LPG車

 ■CO2削減に即効性/日産は「フーガ」初展示

 環境省などは2日、大気汚染や地球温暖化対策に有効な低公害車の普及促進を目指す「エコカーワールド2007(低公害車フェア)」を、横浜赤レンガ倉庫広場(横浜市中区)で開催した。開会式には若林正俊環境相が出席。「車から排出される温室効果ガスの削減は地球温暖化対策の重要な柱。皆さんにはエコカー、エコドライブの強力なサポーターになってほしい」とあいさつした。

 ガソリン価格の高騰や深刻さを増す地球温暖化に伴い、低燃費車や二酸化炭素(CO2)の排出量が少ない車への関心が高まっている。代表的な動きが、エンジンと電気モーターで駆動するトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」だ。4月の国内販売台数は前年同月に比べて3割増の3931台と、軽乗用車を除く新車販売で9位にランクイン。新車市場が低迷する中、高い伸びを示している。

 環境対応車の売れ行きが好調なのは、日本だけでなく世界共通の流れだ。このため国内自動車メーカーは開発を一段と加速。自動車8社の07年度計画の研究開発費(連結ベース)は、三菱自動車と富士重工業を除く6社が過去最高となる。

 ユーザーによる環境志向の高まりが加速する中で開かれた今回のフェアは22回目。3日までの開催で、初日は例年以上のにぎわいを見せた。約80台の展示車両の中で、来場者が特に強い関心を寄せていたのが、電気自動車や燃料電池車...

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(引用 yahooニュース)


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