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スーパーソフトのほうがよくグリップしている

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000010-fliv-moto
モナコGPが開催される狭く曲がりくねった3.34kmのモンテカルロのストリート・コースで、今年初めて投入したスーパーソフトのブリヂストン・ポテンザタイヤの性能を最大限に生かし、マクラーレン・メルセデスのフェルナンド・アロンソがF1世界選手権16回目のポールポジションを達成した。

アロンソのタイムは1分15秒726だった。日曜日の決勝レースでフロントローの彼の隣に並ぶのは、チームメイトのルイス・ハミルトン。2列目からスタートを切るのは、フェラーリのフィリペ・マッサとルノーのジャンカルロ・フィジケラだ。

午前中のフリー走行では、スパイカーのエイドリアン・スーティルが1分36秒612で1番手。フェラーリのキミ・ライコネンとハミルトンが、にわか雨に影響を受けたこのセッションで2位と3位のタイムを記録した。このセッションでは、ウエットのポテンザ・タイヤを試した一人を除いて、全員のドライバーがブリヂストンのエキストリーム・ウエットを装着して走った。

キース・ファン・デ・グリント ブリヂストン・モータースポーツ オペレーション・マネージャー
「木曜日以降、天候も回復し、予想通りスーパーソフト・コンパウンドのブリヂストン・ポテンザタイヤの方がグリップもよく、摩耗度もソフト・コンパウンドと同程度でした。全員がスーパーソフトで予選走行を行ったわけではありませんが、上位3台はスーパーソフトでした。とてもエキサイティングなポールポジション争いでしたが、2回の世界チャンピオンに輝くアロンソが、ここでは実力を見せつけました...

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