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戦後最年少ゲームキャプテン誕生!FL佐々木が闘争心燃やす

ストリートレーサーっぽいかっこいいラジコンカー!街道レーサー◆トヨタセリカタイプ◆ラジコ...
 日本代表フィジー&豪州遠征(7日、豪州・タウンズビル)日本代表を率いる元ニュージーランド(NZ)代表ジョン・カーワン・ヘッドコーチ(42)は、9日のパシフィックネーションズ杯・豪州A代表戦出場メンバーを発表した。欠場する箕内拓郎主将(31)に代わり、ゲームキャプテンにはFL佐々木隆道(23)=サントリー=を指名。戦後最年少となる23歳8カ月の主将が、チームを鼓舞する。

 ヤングリーダーが、世界トップ10の実力を誇る強豪に出撃の旗を振る。豪州A代表戦を間近に控え、休養日となったこの日、佐々木はウエートトレーニングなどで体調を整え、歴史的な“主将デビュー”に備えた。

 前日に続き気温は20度台前半と肌寒ささえ感じる熱帯の地で、若きリーダーは熱く闘争心を燃やす。「(8日の)キャプテンズ・ラン(試合前日に行われる主将主導のチーム練習)をどうしようかと考えながら過ごしました。発表されたメンバーで、しっかりと結果を残したい」。

 23歳での主将は、過去3人いる最年少記録に並ぶ異例の大抜てき。佐々木以外はすべて戦前の記録で、戦後では元木由記雄(神戸製鋼)らを抜く最年少リーダーの誕生となった。

 タウンズビル入りした翌日の4日、カーワン・ヘッドコーチ(HC)から呼び出された。「試合メンバーから外されるのか」と心配したが、想定外の“指令”が下された。「9日の試合は主将をやってくれ」。早大主将だった05年度、強いリーダーシップでチームを大学選手権2連覇に導くと、日本選手権準々決勝では初めてトップリーグ(4位)のトヨタ自動車を破る大金星を挙げた佐々木に、国際舞台での重責が託された...

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(引用 yahooニュース)


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