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ファルテック、3価クロムメッキ対応へ群馬・館林工場の設備増強

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 鉄鋼大手各社が順調な業績拡大を背景に海外進出を加速させている。新日本製鉄はインドで自動車用鋼板の現地生産を始めるほか、JFEスチールは自動車用鋼板の生産を拡大する。世界的な鉄鋼再編が進むなか、各社が得意分野で競う戦略だ。(福島徳)

 ◇提携拡大

 新日鉄は3月下旬、インドの鉄鋼大手、タタ製鉄所と合弁工場を建設する協議に入った。日本の鉄鋼メーカーのインド進出は初めて。新日鉄が海外で自動車用鋼板を生産するのは米国、中国、ブラジルに次ぎ4カ国目。

 インドの2006年の粗鋼生産量は4400万トンで00年から6割拡大し、世界7位の鉄鋼生産国。現地では、スズキ、ホンダ、トヨタ自動車など日系自動車メーカーが工場を持っており、生産拡大の動きにある。

 相次ぐ買収で規模を拡大するアルセロール・ミタルに対して、新日鉄は「買収はコスト高」(首脳)として、中国、韓国などでも緩やかな提携で存在感を高めており、インドでも、タタとの提携強化で対応する。

 ◇対抗軸

 JFEも自動車用鋼板の海外生産強化に乗り出す。中国・広州鋼鉄との間で設立した「広州JFE鋼板」に両社で総額580億円を投じて、2基目の溶融亜鉛めっき設備、冷延鋼板設備などの新設で合意した。

 広州地区の自動車生産は、日系自動車を中心に現在140万台に拡大。さらに韓国の現代自動車も進出計画を打ち出しており「200万台に達するのは時間の問題」(鉄鋼大手)とみられる...

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(引用 yahooニュース)



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