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自動車大手7社増収 海外好調、国内に不安要因

SUZUKI(スズキ) チームブルゾン (チームスズキ)【ジャケット&ブルゾン】
 自動車大手7社の平成19年3月期連結決算が9日、出そろった。海外での販売好調や円安による為替差益効果で売上高はそろって増収となった。一方で、軽自動車を除く登録車市場が29年ぶりの低水準となった国内での販売台数では軒並みマイナスとなるなど、不安要因も明らかになった。

 営業利益では、国内外で販売が不振だった日産自動車と利幅の薄い軽自動車や小型車の販売比率が増えた富士重工業が減益。ホンダも減益となったが、前期に含まれていた厚生年金基金代行返上益を除くと、16・6%の実質増益だった。

 世界販売台数は、北米や欧州市場を中心に販売が好調だったトヨタ自動車やホンダが大幅増。インドや欧州で小型車の販売を伸ばしたスズキも好調だった。
(引用 yahooニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070510-00000027-san-bus_all)


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