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京商のミニッツシリーズに初のレクサスボディ

マイティ・クラウン/ダンスホール・ルーラー2001
 京商は5月10日、東京お台場の、トヨタ シティショウケースで行われた製品発表会で、新作の「ミニッツレーサー オープンインターフェース トムスSC430」の発表とデモ走行を行った。ミニッツシリーズの製品発表会は今回が初めて。

【画像】

 同社が販売するラジオコントロールモデル「ミニッツシリーズ」は、1999年に販売を開始し、現在では世界約40カ国で楽しまれているロングセラーシリーズだ。軽自動車からフォーミュラーカーまで、様々なボディのR/Cカーを販売している。

 新製品のモデルになった「オープンインターフェース トムスSC430」は2006年スーパーGTのチャンピオンマシン。ミニッツシリーズの中でも運動性能に優れる「ミニッツレーサーMR-02シリーズ」からのラインアップだ。シリーズ初のレクサスボディは、ステッカーを貼った後にグロスコートを施したもの。シールの段差がなめらかになり、ボディに光沢が出る。また走行時に壊れやすいドアミラーなどのパーツは、樹脂系の柔軟な素材を使って衝撃に強くなっている。

製品名   オープンインタフェース トムス SC430
全長   125(S)、129(M)、133(L)ミリ
全幅   68~76ミリ
全高   48.5ミリ
グランドクリアランス   4ミリ
ホイールベース   86(S)、90(M)、94(L)ミリ
トレッド   59~65ミリ
タイヤ(F/R)   直径25ミリ 幅8.5ミリ/直径25ミリ 幅11ミリ
ギヤレシオ   7.3、6.3、5.5、4.9:1
全備重量   約130グラム
モーター   130クラス
価格   1万7325円(税込み)
発売日   3月31日
 
 
●人気の秘密...

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(引用 yahooニュース)


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