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佐伯“先輩”の快挙…藍超えた!プロ転向後史上最速V

日本を代表するドラマ枠TBS「日曜劇場」で最終回26.9%の高視聴率を獲得!レントラックジャパン ...
 第26回フジサンケイレディスクラシック(産経新聞社など主催、夕刊フジなど後援)は女子大生プロの佐伯三貴(22)が初優勝。宮里藍の記録(146日)を塗り替える、プロ転向後112日で史上最速ツアー優勝を果たした。

 「次の初優勝は三貴さんじゃないですか?」。前週大会で佐伯とともに上田桃子の初優勝を見守っていた横峯さくらは「次は誰か?」という会話の中で予言していた。「ショットは曲がらなかったしパットもうまかった」と先輩のプレーが印象に残っていたのだ。

 トップアマとして有名な父・幸男さん(57)の影響で、中3の時に「全国中学校ゴルフ選手権」を制し、高校時代には春の「全国高校選手権」を2連覇。宮里や横峯もかなわない1学年上の先輩として注目を集めた。

 しかし佐伯の高校卒業は、宮里が高校生でツアー優勝し世代交代の波を巻き起こす半年前。「プロで通用するか?」という不安で誘いのあった米大学への留学を決断。ハワイで1年弱の浪人生活を送った末「ゴルフがしたくてたまらなかった」と東北福祉大(現在4年)に入学する回り道を経験した。藍ちゃんブームに乗ってプロデビューを果たす後輩たちと対照的に一時は「飛距離がガクンと落ちた」(関係者)と苦悩も味わった。

 実家は広島県などで自動車部品製造工場、ゴルフショップ、練習場、貴金属販売などの会社を経営。「ランボルギーニやメルセデスなどの高級外車を数台所有...

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(引用 yahooニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000008-ykf-spo)


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